
本サイトへの質問
- Q1
- 本サイトは、ユニークな特殊装置をテーマに、色々な装置を紹介されていますが本サイトからの購入は可能ですか?
- A2
- 本サイトは、お問い合わせのあった製品については、各社メーカー・代理店から連絡するシステムをとっていますので、ご安心下さい。購入意志・見積もり依頼等、ご要望にお応え致します。
- Q1
- Internationalとのことですが、提携されている海外企業があるのですか?
- A2
- 本サイトは、国内はもとより、世界中のユニークな装置・機器を紹介していきます。現在は、アメリカ・カナダ・オーストラリア・シンガポール・中国・インド・イギリス・スペイン・ブラジルの業者ともタイアップして、ユニークな商品を紹介していきます。
- Q1
- こんな商品がほしい、あるいはこんな試験をしてみたいと思った時は、相談に乗って頂けますか?
- A2
- もちろん、本サイトで対応できるモノについては、できる限り調査の上、ご返答させていただきます。何なりとご要望下さい。本スタッフは、世界中のユニークな装置・製品を 日々、調査しております。
非接触硬さ計について
- Q1
- どういう原理で硬さを測っているのですか?
- A2
- 空気噴流によって計測対象に加わる力と,それによって生じた変位との関係から、硬さを求めています.
- Q1
- 非接触とはどういう意味ですか?
- A2
- 計測対象に力を加えるために空気噴流を使用しており,また,発生した計測対象の変位を非接触方式の変位センサを用いて計測することにより,センサ自体が計測対象に触れることなく,硬さを測定できるという意味です.
- Q1
- 弾性,粘性とはどのようなものですか?
- A2
- 計測対象の変形を線型バネとダンパでモデル化した際のバネ定数とダンパの粘性係数の値を示しています.
- Q1
- 計測対象はどのようなものですか?
- A2
- 柔軟物体であれば,汎用として使うことができます.特にゴムなどの工業製品や肉などの食品といったものが非破壊性や衛生面の観点から有効です.
- Q1
- 今後は他の用途にも応用できると思いますが、構想中のものはありますか?
- A2
- 現在、皮膚の一部を測定する肌年齢測定装置を開発中です。
また、従来測定できなかった再生医療で使用される特殊材料など、測定時に傷をつけることができない材料の測定など、応用展開が非常に大きいです。